2014年 03月 26日
さて
個別では、配当権利取りのために、その日まで強引に株価を下げ続け、翌日からスルスルと戻ってゆく
というのはよくある話。

さて、権利落ちの明日からどうなることやら。


貼れと雨のミックスで、全然統一感ないねぇ。使えない。

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・子どもが、窓に張り付いていた、家守の赤ちゃんを、大きな家守が捕まえて食べているのを見て、ショックをうけていた。


そういえば、子どもが小さかった頃、公園でクワガタが地面を歩いているのを見つけ、子どもと二人で、しゃがみながら追いかけ続け・・・・
そこに自転車で通りがかった韓国人の小学生が(後ほど流暢な韓国語を話していた)、立ち止まってうちらを凝視し続けていて、嫌な予感。

さすがに、長時間追いかけ続けられないので、公園の端の緑近くまで付いて行き、そこから先は見送った。(1m以上距離が離れた)
そして、暗くなってきたなと空を見上げた途端・・・・小学生が動き、クワガタを踏み躙っていた。 ただ踏み潰すのではなく、何回も踏んでは、グリグリとスリ潰す・・・・10秒後、カスのような残骸になっていた。

目と鼻の先で、何が起きているのか理解できないまま凝視している子どもの目を手で塞ぎ、「お前らの大切なものを殺してやったぜ!風にこちらを見ている餓鬼を無視して、振り返らずに帰った。

うちの子どもは記憶に残っていないと思うのが幸い。
が、自分は、吐きそうなくらい気分が悪くなり(今も)、今でも、その残虐さが脳裏を離れない。

自分が子どもの頃も昆虫に残虐だったと思うが、こんな見せつけるような酷いことはしなかった。
あくまで悪いことをしていると自覚しているからだ。

今の子ども達は、こうも酷いのか? それとも国が違うから殺生の感覚が違うのか?

子どもの好奇心、欲望の延長ではない殺生の感覚。
慈悲ってなんじゃ?殺し慣れているような淡々ぶりに、その子の性格に歪みを感じた。
性格は歪んでいても、勉強さえできれば成功者になれる社会。 
今のところ、うちの子は慈悲と輪廻のバランスを上手く保っていてくれている。

嗚呼、書いていて気持ち悪い。 読んだ人ごめんなさい。
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by trader_korosuke | 2014-03-26 15:36 | 株系


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