2011年 06月 01日
相手はプログラムばかり
最近、特にそう思う。
そして、玉の廻し合いばかりしている。
自分の思うように、株価を上げて下げて・・・一日の時間の中で。

最近は地合いがよいせいか、玉の廻し合いの中に茶々入れると、即、茶々で売られた・買われた株数分、指値か出ている他人の板で補充しようとする。
中には、そのまま突っ走るのもあるが、最終的には提灯が来たところで帳尻合わせる感じ。

最近だと、ジパングなんかも、売り買い気配のぶつけ合いをしながら、株価を上げ続けたり下げ続けさせたり。

瞬間売買できる東証は無理だから、東証は違う考え方での売買になるわけだけど。

コンテンツ系、カプコン・コナミ・ナムコ・セガなんかもジリジリと元気。
東京電力セットを再度。1100円割れを
JUKIも高値

モバゲ・・・甘く見ていた・・・もっと乗っていれば
物から産まれたmonotaroみたいな、出来高少なくて、でも値動きよくて、おまけ以上のポジ抱えたいなら、株価管理組合に入る覚悟が必要な銘柄ばかり。

過去最高益銘柄、ほとも三尊天井上離れ。

M3、震災前の意味不明なストップ高は、地震を知っていたから、株価を放り上げて下げシロ作っておいたのか?と言いたくなるような美しいチャート。
上場来の週足、月足見て、2010年春に33万付近の上値抵抗線抜けてからずっとそのまま。
でも、その頃は、30万割れを拾って、30万超えて跳ねたら売るを繰り返していて、上抜けてもすぐに買わず、押し目を待っていたら下がってこなくて、次の買い直しはかなり高値になってからだった下手な想い出。

長野県は頼もしいですね
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by trader_korosuke | 2011-06-01 15:41 | 株系


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